• ホーム
  • Team FUTABA Report
  • 音田哲男が全ラウンド安定したフライトで見事16連覇を達成

2018 F3A日本選手権

F3A日本選手権で優勝

音田哲男が全ラウンド安定したフライトで見事16連覇を達成

2018年8月29日〜9月2日の期間、第57回F3A日本選手権が栃木県宇都宮市にある宇都宮RCフライングクラブ羽黒飛行場にて開催されました。各地区の予選を勝ち抜いてきた、32名とシード7名の39名が集まり争われました。
今大会は秋雨前線が南下した影響により非常に天気が不安定で、一日も雨が降らない日は無く厳しいコンディションとなりました。そんな中でFutabaフライヤーの音田哲男が全ラウンド安定したフライトを見せ、見事16連覇を達成致しました。2位には同じくFutabaフライヤーの鈴木貢司が獲得。3位には今回初の表彰台入りを果たした鈴木悠平選手がランクインいたしました。
音田哲男、鈴木貢司は共にスカイリーフリーダーを使用。悪条件の中ではありましたが、スカイリーフリーダーのポテンシャルの高さを見せる圧巻のフライトでした。

音田哲男が全ラウンド安定したフライトで見事16連覇を達成
音田哲男が全ラウンド安定したフライトで見事16連覇を達成