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FAQ

よくある質問

A.

受信機に弊社オプションのRXキャパシターをご使用ください。
それでも改善されない場合はESCのBEC電流が不足している可能性があります。
ESCのBEC電流が多いタイプに交換してください。

A.

D/Rが100%(工場出荷時)になっている事を確認してください。

A.

ブレーキレート(ATL)が100%になっている事を確認してください。

A.

予備の受信機がありましたら交換してテスト走行をお願いします。問題が改善されれば受信機に原因があったと思われます。症状が改善されない場合は送信機が故障している可能性があります。弊社ラジコンサービスにお問合せ下さい。

A.

送信機もしくはサーボのポテンションメータの不良が考えられます。予備のサーボに交換して収まればサーボに原因があると思われます。サーボを交換しても症状に変化が無い場合は送信機側の原因が考えられます。一度弊社サービスに問合わせ下さい。

A.

送信機又は受信機の設定がハイスピードになっていませんか?ノーマルスピードの設定に変更してください。

A.

ニュートラル特性が悪くなったサーボセイバーを使用している場合はセンターに戻らない事があります、また衝撃によりサーボを固定しているサーボマウント部とサーボがズレる事があります。ご確認ください。

A.

受信機のみ電源を入れた場合やS-FHSS・FHSS以外の送信システムで動作させようとした場合にはLED点灯はしません。取扱説明書の手順に従い送信システムの確認をお願いします。

A.

受信機に供給する電源用コネクターが接触不良の場合や、ESCのBEC容量が不足の場合に症状が出る事があります。接触不良の場合は電源用コネクターを交換する(ESCの受信機側のコネクター及び受信機用バッテリーのコネクター交換時には弊社純正コネクターのご使用をお勧めします)。ESCのBEC容量が不足の場合は別売のRXキャパシター(BR0002)を取付ける事で改善される事があります。

A.

BECコネクターが逆接続されていませんか?ご確認をお願いします。

A.

二又コードを使用する事で電源供給できます(大容量タイプを使用してください)

A.

サーボを送信機に接続してSRモードに変更されているかご確認ください(SR対応サーボも出荷状態ではノーマルモードに設定されております)。

A.

ニュートラル特性の良いサーボ(パラメータ)を使用して車体のリンケージがスムースでタイヤの重量があるカテゴリー(バギー系や1/5GPカー等)において振動の症状は出やすいですが異常ではありません。

A.

送信機の取扱説明書に従いテレメトリー機能の再設定をお願いします。SBM-1に共同開発しているACUVANCE社のS.BUS Adapter用最新ファームを入れると改善される場合もあります。以上の操作を行っても改善されない場合はSBM-1の不良も考えられます。

A.

センサエラーの状態です。モータ接続ケーブルとセンサケーブルが束ねられた(接触・接近した取り回し)場合、ノイズの影響によりセンサ信号が乱れ、息継ぎや停止等、ESCのセンサエラー作動の原因となる事があります。

A.

MCリンク機能の設定値を変更した場合、書込みの操作を行う必要があります。書込みの操作を行わないとMC970CRには記憶されません

A.

送信機のEPA、ATLを初期状態に戻した上でアンプの初期設定(ポジション設定)を行って下さい。また、バックキャンセルモードに設定されていない事をご確認ください。

A.

T7PXR、T7XCを除く送信機はS-BUSサーボを認識するために別電源と二又コードが必要になります。また、新しく販売されたサーボについては最新のファームウェアにアップデートが必要な物もございます。弊社ホームページをご確認下さい。

A.

スロットルのハイポイント付近にスプリングを設けておりますのでトリガーが引き切れていない可能性があります。不要であれば取り除く事もできますので取扱説明書で確認をお願いします。

A.

送受信機が最新のバージョンになっている事を確認してください。ジャイロを介している場合はワイヤレス読み込みできません。※ GYD550を通常接続した時のみワイヤレス読み込み可

A.

送受信機のソフトが最新のバージョンになっている事を確認してください。再度スロットルポジションの初期設定をお願いします。スロットルトリムの位置を動かした場合やMC970CRがESCモードに設定されていた場合も認識しません。

A.

SRモードの場合テレメトリーは使用できません、テレメトリーを使用したい場合はT-FHSSに変更してください。

A.

送受信機のソフトが最新のバージョンになっている事を確認してください。誤配線の場合もあります確認してください。

A.

ジャイロミキシング機能を使用せず、チャンネル設定のチャンネル3に直接数値を入力している状態でジャイロリンクを行うと毎回AVCSで表示されます。送信機のジャイロミキシングを使用して感度設定を行ってください。

A.

ジャイロミキシング機能を使用せず、CH3/CH4画面のCH3に直接数値を入力している状態でジャイロリンクを行うと毎回AVCSで表示されます。最新のソフト(Ver.5.0)にバージョンアップを行い送信機のジャイロMIXを使用して感度設定を行ってください。

A.

ダンパーの数値を大きくするとサーボの動きは遅くなります、ダンパーポイントの数値を小さくするとダンパーの影響が強く働きます。ダンパーとダンパーポイントのバランスによりハンチングが軽減されます。バランスを取るために初期設定から少しづつ(2%位)変更しながらバランスを探ってください。